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改めてビールの価格差

お知らせ 

読書の1日であった。

午前中は天気が良かったが、夕方からは崩れた。

明日以降は冬型の天気のようだ。

 

さて、本日は私の大好きなビール:一番搾りの日中間での比較についてだ。

10月1日に記事にもアップした件でもある。

中国上海での日系スーパーであるアピタでの価格が人民元で9元

私の実家の近くのAコープでの価格が264円。

9元とは@16として144円であり、264円とは@16として16.5元である。

ビールの味に対するブラインドテストは実施したことがないが、まず区分はできないくらい中国製と日本製とでは味に違いはないと思われる。

それくらい味の完成度は高いと感じる。

残された問題は1.8倍にもなる価格差だ。

2倍とは言わないが1.8倍の価格差。さまざまな要因が考えられるであろうが、その価格差があまりに大きいと感じる。

 

 

明日の月曜日は大阪での2件の打ち合わせで、大阪への日帰り出張だ。

今年は何度、大阪に出張に行ったことだろうか?

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